初めての自家製フェルト形に挑戦しています

私は現在、羊毛フェルトならぬ犬髪の毛フェルト形を作成中だ。羊毛フェルトとは綿のようなふわっとの繊維を細長い針で刺し固め、ルックスを作り上げる裁縫だ。針の隅にはちっちゃな突起が付いてあり、そこに引っかかった羊毛が少しずつ絡まって固まっていきます。近年全然流行っているようで、TVでも特集が組まれていました。
私のお母様も一斉やっていたのですが、飽きてしまったようでキットだけ残ってあり、私も視線がなかったのでそのままにしていました。しかし近年愛犬の美容院を予約した時に、思わず「こういう犬の髪の毛でフェルト形を作れないだろうか」と思いました。ネットで調べた場、愛犬の髪の毛で形を考える人は結構多いようです。また、亡くなった愛犬の髪の毛で物覚えにと形を組み立てる人も多いようです。その要請にあわせ、フルオーダーで受注生産して掛かる美術家様のwebもちょくちょく見かけました。ただオーダーすると思い切りお金が掛かり、人気の結果時間もかかるそうです。私は学生時代にアートを専攻しており、オブジェを作ったりしていたので、自分で作ってみることにしました。
美容院で予め髪の毛を取っておいてもらえるようお願いしました。削減前に洗浄をくださるので、もらった髪の毛は綺麗で、洗浄する必要はありませんでした。うちの犬は巻き髪の毛なのでぐっすり絡んでくれて、纏めやすかっただ。
弱くネットで製法を見ただけですが、単純に針を刺せば良いだけなので、すぐにコツが掴めました。
直径3cm、長さ10cmの動体をだいたい2期間、前足後ろ足を半で作成しました。慣れたら再び少なく焼けると思います。
やっと顔付きを作って出向くのが難しそうですがやけに楽しみです。キュッとcutto アマゾン

初めての自家製フェルト形に挑戦しています

人生の中間地点にたった今だからこそ色々なことを考えます。

最近、老後のことについて考えるようになってきました。人生が80年としたら、今年40歳の私は折り返し地点です。もう後半に突入する年齢になってしまいました。いつまでも若いと思っていたら、大間違いな年齢になってきたのです。40歳までの前半は、子供だったり、若かったりと、本当の苦労なんて経験していないと思います。これからが本番のような気がして緊張します。きっとこの先、健康の事で悩んだり、お金の事で悩んだり、親や友人の死を経験しなければなりません。きっと楽しい事より、辛い事、悲しい事、寂しい事の方が多いと思います。考えすぎるとブルーになってしまうのであまり深くは考えないようにしていますが・・・。でも今ラクをして老後に苦労することだけは避けたいと思っています。その為にはお金が大切になってきます。なので今までのようなお金の使い方をせずに考えながら物を買っていきたいと思います。備えあれば憂いなしです。笑顔で暮らせる老後を目指して今から頑張ります。http://www.cfo-insight.org/

人生の中間地点にたった今だからこそ色々なことを考えます。